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平均月利40%を出し続けた2018年の最強EA!複利運用に適したFX自動売買システムをご紹介!

こんにちは、コウタです。

FX自動売買を試す中で、2018年の年末から2019年の1月3日にかけて、相場が荒れて資金を減らした方は多かったのではないでしょうか?

色々なFX自動売買ソフトを使う中で、リターンも大きくリスクもできるだけ回避できるシステム。そんな最強EAを探し続けました。

今回紹介するツールは有料販売となりますが、過去使ったFXツールの中でも、最も優秀なツールと言えます。

なぜ優秀なのかを含めて記事を書いていきます。よろしくお願いいたします。

FXの自動売買システムは長期運用を意識する

優秀なFX自動売買システムは、大抵の相場に合うように作られていて、確かに完全自動で勝つことはできます。

しかし、勝ち続けることはできるのでしょうか?

FX自動売買でも何でも、投資において大切なことは勝ち続けること。その準備をしておくことです。

一時的に勝てるEAでも、長期的に勝てるとは限りません。資産を増やし続ける準備が整ったEAを選ぶことが大切なのです。

今回紹介するFX自動売買システムは、2018年6月に完成し、6月中旬からリアル運用が開始して平均月利40%を出し続けたEAです。こちらが2018年6月からの月利データになります。

長期運用を見据えたリスクを回避するための半裁量

FX自動売買のメリットは24時間365日、自動で売買をしてくれることです。寝ているときも仕事をしているときも、勝てるポイントで見逃さずトレードをします。しかし、いくらFXのプロトレーダーが考えたロジックだからといって、100%勝てる保証はありません。

あくまで大抵の相場で勝てるように作られていて、勝てない相場でEAを稼働させることはリスクが高いです。

そのリスクを抑えるために、今回紹介するEAは、自動売買のオンオフ、相場に合わせた設定方法をLINE@でアナウンスしてくれます。初心者の方でも、プロトレーダーと同じ半裁量で自動売買が行えるのです。

100%の精度を保証するものではありませんが、プロトレーダー達は、長期運用をして資産を増やすことを最優先します。テクニカル分析、ファンダメンタルズ分析で可能な限りリスクを回避するのです。

こちらはPCのMT4で抽出できる詳細レポートのデータになります。

長期運用のためにはリスクを避けるため、危ない相場・読めない相場は勝負しません。その結果、半年運用で、最大ドローダウンは7.77%という数字になっています。最大ドローダウンは、ドローダウンの中でも一番大きい下落率のものです。

最も大きい下落が10%以下で、平均月利が40%程度であれば、資産が増えていくのが想像できると思います。

平均月利40%のEAの真実ー2018年の運用結果ー

資金20万スタートで複利運用
※1度だけ5万円出金しました。

2018年8月実績 +51835円

2018年9月実績 +72550円

2018年10月実績 +190851円

2018年11月実績 +216470円

2018年12月実績 +191199円


「Total Net Profit」は純利益を指します。20万スタートで運用して、約半年で941432円の純利益となりました。

資金に適した複利運用で、これだけのパフォーマンスを出すことも可能です。

平均月利40%のEAの真実ー2019年の運用結果ー

2019年1月実績 +66419円

2019年2月実績 +400693円

2019年3月実績 +297708円

2019年4月実績 +108957円

2019年も順調に運用して、約10が月で1815209円の純利益となりました。

最も優秀なツールである理由

たくさんのEAが世の中にある中で、なぜ最も優秀と考えたかというのは、「長期運用」にこだわった仕様だからこそ。

FX投資において長期で見た時に、『すべての相場に適した完全なツールは存在しません』

「自動売買を行える必要な知識を身につけているか?」

「資金管理や設定方法には問題がないのか?」

「今は稼働させていい相場なのか?」

長期的に勝ち続けるためには自動売買と言えど、『半裁量が必要』です。そのサポート面も含めて、僕は最も優秀なツールと考えています。

仮にアナウンス通りに自動売買をオンオフにした場合このように資産は増えました。約半年で+192.78%の高パフォーマンスです。

自動売買では驚異的な数字ですし、裁量のプロトレーダーでもなかなか出せる数字ではないと思います。

さいごに

今回紹介するFX自動売買システムは有料販売になります。

また、運用資金は20万円以上が推奨ですが、設定方法を調整して10万円からでも運用は可能です。

こちらの有料FX自動売買システムにご興味ある方は、LINE@にご連絡をいただければと思います。

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今回はこれで記事を終えます。

ご購読いただきありがとうございました。