仮想通貨

配当型トークンの配当とは?仮想通貨で配当をもらえる方法とは?

こんにちは、コウタです。

毎月もらえる配当という収入源の形は、
不労所得であり、誰もが欲しい収入の形と言えます。

代表的な物で言えば株式投資や
ファンドによるものでしょうか。

株式投資で言えば年一回が配当のペースですし、
ファンドも公募ファンドでは
配当金が少ないのが現実です。

では私募ファンドとなると
信頼できるファンドを探すのが
非常に困難である現状があります。

今回は、配当という収入の形で
人気を集めている「仮想通貨の配当型トークン」
について記事を書いていきます。

○仮想通貨の配当型トークンとは

配当型トークンとは決まった仮想通貨を、
取引所で保有しているだけで、
配当を受け取ることができる仕組みです。

その仮想通貨自体は、
自社が使っている取引所のサービスと
組み合わせて運営していることが多く
収益を出す仕組みは様々です。

マイニングで行うこともあれば
アービトラージなどを使って
利益を出す取引所のサービスもあります。

一概にどれが良いというのは
判断しにくいですが、
一つ考えておきたいのは
将来性がある取引所であるかどうかです。

この取引所の手数料は非常に
利益を生み出しやすいシステムのため
新しくビジネスを初めて取引所を
オープンさせるグループも増えています。

そしてたくさんの顧客を集めて、
仮想通貨を売買してもらうことで、
手数料ビジネスというような形とも言えます。

儲かる市場には多くの人が参加しますが
儲け続けるのはどの業界でも一握りです。

仮想通貨の配当型トークンも
どの仮想通貨を選ぶかがポイントになるでしょう。

○たくさんの配当型トークンの中でどこを見るのか

まず最初に見たいのは配当率です。

年利何パーセントもしくは
月利などで書かれているケースが多いようです。

配当の利率が高いということは、
ありがたいのですが
それだけリスクも秘めている可能性はあります。

またその通貨のこれからの伸び率にも
注目しておくべきです。

やはり公のシステムに導入される確率の高い通貨は、
需要が高くなる可能性があるので
通貨自体の価値が上がることが予想されます。

配当型トークンには、
配当をもらえるという側面と、
その通貨が今後順調に伸びていくかという側面に
注意して選んでいくと良いと思います。

中には紹介報酬のような形で、
サービスを提供している
配当型トークンも少なくありません。

SNSやYouTubeなど、
自分がよく使う媒体があれば、
紹介していくのも良いでしょう。

しかし自分が使ってみて、
良かったものや配当がきちんとされるもの
を紹介するようにすべきです。

紹介報酬欲しさに、
情報発信をしている人も多く見られます。

紹介している方が
実際に使っているのかは確認して欲しいところです。

○どの配当型トークンがオススメか?

プラストークンやICBウォレットなどで
有名な配当型ウォレットもありますが、

AI を使ったアービトラージの手法を使う
”WoToken”には個人的に可能性を感じています。

第2のプラストークンと言われることもあり、
これからの通貨価値の上昇には期待されます。

仮想通貨の専門家からは賛否あるようですが、
実際に自分で入金してみて、
毎日の配当があるというのが安心感を与えています。

1000ドル以上の入金で
月利6から15%配当金が出されます。

僕は2口座登録しているので、
どちらも毎日、日利にして0.2%ほど入ってきます。

運用額は約5ETH(イーサリアム)
当日の収益は約3ドル分の3.5WOR
6日ほど運用していますので、約48WORが
報酬として出ています。

毎日配当が出るので
今のところ安心しています。

↓WoTokenについての詳しい記事はこちらから↓
配当型ウォレット【WoToken】

仮想通貨の投資案件として、
1つ持っておきたいならwotokenも
選択肢として良いと考えています。

以上で記事を終えます。
ご購読いただきありがとうございました。